[大豊町]幻のお茶「碁石茶」を飲んでみた。

こんにちは、タカジュンです。
 
昨日、妻が「超珍しいお茶」を貰ってきたので紹介したいと思います。
 
 

高知県嶺北地区・大豊町の山間地で江戸時代から生産されている「幻のお茶」です。

大豊の碁石茶

 
その製法は独自で「漬け込む前にカビ発酵」させているそう。日本で唯一の完全発酵茶と言われる希少なお茶だそうです。
 
 

うーむ、どんな味がするんでしょうかね?

ということで、早速開けてみたいと思います。
 
 

ジャジャンッ!ティーバッグが6こ入っています。メタリックなので寝起きだと若干眩しいです。

封を切っていきます。

紅茶でお馴染みのティーバッグですね。

お湯を注ぎます。

ちなみに、1Pで2~3回使えるそうです。

お好みの濃さになるまで降り出していきます。

普段お茶をあまり飲まないので ”あんばい” がイマイチ分かりませんが。これぐらいでいいのかな?

それでは、いただいてみたいと思います。
 
 

酸っぱ……!!!ちょっと濃ゆかったかな(笑)

お茶というよりは、なんだろう?香草のような香りがします。
 
乳酸菌独特のクセがありますが、ウーロン茶のような味わいなので案外飲みやすいですね。
 
 

テレビで話題の碁石茶!便秘解消の他、ダイエットにも効果があるそうですよ。ぜひ一度ご賞味ください。^ ^

それでは!
 
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